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心身一如の東洋医学は体の疲れだけでなく心が疲れてきた時も

こんにちは

せりえ鍼灸室のツジウチです。

気持ちの変化は体に現れます。体がつらくなると気持ちもつらくなりがち。

食欲が落ちてきた、肩凝りがある、眠りにくい、ため息がでるなど、です。

どっちかのバランスが崩れてきたら、心身一如の東洋医学、鍼灸治療をご利用ください。

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天気によって気分も左右されがち。
雨の日には、気分も沈みがち。
なんか重たい気分で、悲しいような、淋しいような気分の時には
思いっきり、悲しんで涙を流そう。

悲しみを涙が洗い流してくれるから。
あのときに、悲しかったこと、寂しかった時のこと、
みんな、みんな、思い出して、思いっきり泣いてみようよ。

人を責める前に、自分の悲しみと向き合おう
子どもは、悲しいことがあったらすぐに啼いて涙をながして
またすぐ笑う。
今啼いたカラスがもう笑った!というよね。

涙は悲しみを洗い流すから、悲しみを抱いていないで
たまには、心の奥底から取り出して、泣いて流そう。

気持ちは体に表れるんだよ。

誰かの手を借りてほくほくほっこりも大切ですよ。

 

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