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社会鍼灸研究会に参加しました

11月4日に筑波技術大学で開かれた第18回社会鍼灸研究会に参加してきました。

毎回、著名な方々のお話しを聴き、鍼灸と社会との関わりを様々な角度から考える研究会です。

今回のテーマは、鍼灸のアイデンティティーを求めて
〜鍼灸師の近代西洋医学への眼差しはどう変わって来たのか~でした。

第18回社会鍼灸学研究会2003 内容とプログラム

病気の時だけでなく、特に異常がなく健康な時にこそ、健康管理やコンディショニングにこそ、気軽に利用していただけるように、鍼灸の特徴を多くの皆さんに知っていただけるよう努力する必要を改めて感じました。

妊娠前から妊娠中や産後にかけた健康作りに、鍼灸を是非ご利用ください。

院長 小井土善彦

全日本鍼灸学会認定鍼灸師。京都市生まれ。 ●略歴 旧早稲田鍼灸専門学校卒業 明治国際医療大学大学院鍼灸学専攻博士課程前期(修士)終了(鍼灸学修士) 筑波技術大学客員研究員(2014年~2017年) 全日本鍼灸学会認定委員会審査委員(2014年~) 現代医療鍼灸臨床研究会会員(評議員) ●教育 神奈川県立衛生看護専門学校 助産師学科 非常勤講師 (2008年~) 森ノ宮医療大学保健医療学部 鍼灸学科 非常勤講師(2009年~2016年) 東京有明医療大学保健医療学部 鍼灸学科 非常勤講師(2016年~) ●所属学会 全日本鍼灸学会、日本母性衛生学会、日本東洋医学会、日本脳神経外傷学会 ●主な研究テーマ 産婦人科領域における鍼灸治療の研究 軽度外傷性脳損傷および軽度外傷性脳損傷に対する鍼灸治療に関する研究 ●趣味、特技 スキー、音楽鑑賞、読書、写真、旅行、ドライブ、釣り、シュノーケリング、キャンプ、ハイキング、料理、ショッピング、昼寝・・・

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