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妊娠中は、調子がよければ歩け、歩け

妊婦さんは、お腹の張りや突っ張り感がなければ歩いた方がよいと思います

散歩は気分が良いですね

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それもお腹の赤ちゃんを意識して語りかけながら、一人で自分のペースで歩きましょう。

すでに歩けるような小さなお子様がいる場合、子どもと一緒に歩くには、よちよちでかなりお散歩とは言い難い。

パートナーと一緒に歩くと、そのペースも歩幅も違いすぎませんか⁈

だから!! パートナーと、出勤の時に駅までとか、目的の場所まで一緒に歩くのは

コミュニケーションにとってもいいと思います。しかし、それ以外にはも妊婦さんは、

積極的に歩いて欲しいのです。そんな時間を用意してくださいね。

妊婦さんの歩き方は、どうでしょうか?いわゆる外側に体重をかけてペタペタ歩く、ペンギン歩きではないほうが良いです。

歩くときは、腕を大きく後ろに振るようにして、足幅をいつもより大きく一歩踏み出すように、後ろ足をけり出します。足の親指側に体重を意識して歩きましょう。

歩き方は大切です。歩けば、いいことたくさんあります。

肩こり解消、足先が温かくなる、腰が安定して、骨盤にもよいです。

全身の血行もよくなります。気分転換になり、元気はつらつです。

家の中にこもっていないで、季節を感じ、お腹の中の赤ちゃんの動きを感じ、話しかけながら歩きましょう。歩くことによって体力増強、赤ちゃんを生み出すパワーがついてきます。

疲れていたり、お腹が張って歩きにくい時には、無理しないで、散歩は様子をみて行ってください。お腹の感覚を大事にしてくださいね。
 

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